いつもいつもBAGUS!を、ありがとうございます。
またまた、有り難いコメントへの返信が遅れるかもしれませんが
待っていてくださいね。
今日は好きな京都への往路の話を中心にね。
その前に、「天ぷらにソースをかけますか!」は絶版で
再販の予定はないようです。
NIKKEINETの「食べ物新日本奇行」の検索しればWEBで見られますが、
バックナンバーをかなり坂上る必要があります。
でも、面白いです。
続編と言える本もあります、アタックは読んでいませんが、
「納豆に砂糖をかけますか!」です。
本題に戻ります。
小田原、6:15のひかりに乗るんですが、新幹線の駅弁屋さんが
開いていると嬉しいです。

これで十分です、感謝します。

黒糖稲荷寿司、いや贅沢な朝食です。
でも、ゆっくりは出来ません、富士山が待っています。

富士川です、ここまではノンビリ出来ません。
そして、新幹線で京都へ着いたなら、荷物をコインロッカーに預けて出発です。
でも、たまに夜行バス時もあります。
八条口の、なかう卵さんです。

なんと、200円ですよ、ただし、物凄く混んでいますよ。
駅の一階でも食べて事があります、パスタモーレさんのモーニングです。

なんと、アラックに似合わないお店です。
皆さん、歳になると老眼が来ますね、高い眼鏡も買いましたが最近はケチって
108円のを使っていましたが、7000円弱のを(これでも安すぎ)二つ買いました。

気に入っています。
今日の海なんですが、アラックが一番お世話になった、バリ島の水中写真家、
殿塚孝昌さんとのダイビングの思い出です。
今は天国へ逝ってしまったんですが、痛快な方でした。
全くダイビングポイントで場所へ、「アラックさん、あそこが面白そうだよ、行ってみよう!」
「良いですね」
こんな感じです。
何回も通っていたので、ゲストなのか、ロケハンのついでなのか分かりませんでしたが、
今でも感謝ばかりです、バリ島に招いてもらい、物凄い出会いと幸せをもらいました。

殿さんのおかげで、こんなウミウシにも出会えました。
全く名前も分かりません。
殿さん、天国から奥様のみきさんを永遠に守ってあげてくださいね。
アラック、影ながらみきさんを応援出来ればと思います。
(なんて、何も出来ないんですがね。)